〒391-0001 長野県茅野市ちの上原694-1
(中央本線茅野駅 徒歩25分・車5分/駐車場:有)
受付時間 | 10:00~18:00 |
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定休日 | 水曜日 |
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こちらのページは、ちょうどいい田舎暮らしをしているスタッフが日常の生活の中から、地元の情報や日々の出来事などをお伝えしているページです。移住をお考えの方や、マイホームをお考えの方など、皆様のご参考にしていただければ幸いです(^^)/
茅野市玉川菊沢の分譲地、全8区画が仕上げの段階になっています。弊社ブリスライフの敷地はこの中の3区画になります。
現地をご覧になって、実際の敷地からの景色や周りの環境などもご確認いただけます。
また、敷地の大きさに合わせた建物のご提案も可能です。
建物と駐車場、お庭スペースは家庭菜園のスペースなど実際にご覧になられてみませんか?
茅野市の桜前線は、駅周辺から段々と八ヶ岳側へ移っていて、今は茅野市運動公園や玉川小学校、永明寺山公園や米沢小学校など、標高800m前後の桜が見ごろを迎えています。
4月下旬には蓼科の聖光寺の桜が見ごろを迎えそうです。
蓼科の聖光寺は標高1,200mの高原地帯にあり、その冷涼な立地から「本州で最も遅いソメイヨシノ」のお花見ができる場所としても有名です。
お花見を兼ねて玉川菊沢分譲地のご見学はいかがですか(^-^v
茅野市宮川安国寺 宮川左岸沿いの桜並木
最近、茅野市で桜の名所になっている宮川安国寺の諏訪大社前宮近くの、ドン・キホーテ茅野店の裏!宮川左岸沿いの桜並木が満開を迎えています。
ここの桜は、国道152号安国寺トンネル開通を記念して旧高遠町(現伊那市)から贈られた由緒ある桜で、天下第一の桜として有名な高遠城址公園と同じ「タカトオコヒガンサクラ」だそうです。なので宮川左岸沿いの桜は、ソメイヨシノよりも濃いピンク色の花をつけます。
約300mの桜並木が続き、ここをお散歩しながら見える残雪の八ヶ岳とのコラボは見ごたえ十分です。
何年か前までは、茅野市の中では「茅野市スポーツ公園の桜」が、早くに見ごろを迎える桜として知られていましたが、最近はここ、「宮川左岸沿いの桜並木の桜」が最初に見ごろを迎えるようです。(現在、スポーツ公園の桜は開花したばかりです)
宮川左岸沿いの桜並木が見ごろになる頃に、伊那の高遠城址公園の桜もちょうど見ごろを迎えるので、両方の桜を一緒に見る、「お花見のはしご」をするのがここ何年かのマイブームになっています(笑)
茅野市は標高差が大きいので、桜の見ごろは低い方から高い方へと段々と移って行きます。
次は茅野市スポーツ公園や粟沢観音の桜、その次は上川(音無川)の桜並木、最後は蓼科山聖光寺の桜(見ごろは4月下旬)というように、桜の季節が一か月近く楽しめるのも魅力です。
特急あずさを降りて駅の改札へ向かう階段は大きなリュックを背負った登山客でいっぱい
2026年2月21日㈯は3連休の始まりでした。
この日、新宿7時始発の特急あずさは満席状態
座席上の荷物棚も大きなリュックでいっぱいでした。
たまたまこの日、始発のあずさに乗り合わせたのですが、3連休とはいえ冬のこの時期にこんなにも登山する人がいるのか⁉と、近所の小泉山に1時間の登山がやっとの私には驚きでした。
山にはまだ雪が残っているのに!
雪山を登るの? 寒いでしょ!? と不思議に思う私と共に、そのほとんどの登山客が茅野駅で下車し、駅の改札へ向かう階段は、大きなリュックを背負った登山客に埋め尽くされ、ドスンドスンと登山靴の足音が響き渡っていました。
物件見学バスツアーに参加された皆さんが眺望の良い建築用地を見学中
2026年1月31日㈯に茅野市主催の物件見学ツアーが開催されました。
この日は、22組35名の移住希望者の方がさんかされ、2台のバスに分乗して、不動産会社や建築会社が紹介した「中古住宅」や「戸建賃貸住宅」、「造成中・造成前の宅地用地」などを見学されました。
このツアーは、毎回キャンセル待ちが出るなど、人気ツアーになっています。
今回のツアーでは、お昼に蓼科の登美さんで信州そばランチを楽しまれたり、Aコープ・サンライフさんで新鮮野菜のお買い物や、長寿寒天館さんでは、寒天の試食やお土産を購入されたり、楽しみながら見学ツアーを回られたようです。
ツアー終了後には希望者の皆さんが個別相談会へ参加され、その後には13名の方が懇親会にも参加され、気になった物件や地元の情報などを、熱心に質問されていました。
茅野市内の中古物件や土地を見て回るバスツアーは年に4回実施されています。
次回は *2026年5月23日(土)春の開催予定です。
その他、2026年度の予定は
・2026年8月29日(土)夏
・2026年10月24日(土)秋
春・夏・秋・冬 と、四季折々の茅野市をご体験ください
※開催・申込については楽園信州ちの協議会HPにて告知されます
八ヶ岳の裾野から昇る初日の出を全身で浴びてきました
2026年がスタートしております!
本年も地元茅野市を中心に、諏訪地方の情報などを、勝手に!自分目線で!お伝えしていきます。
ご興味のある方はたまに訪問してみてください(^-^;
2026年!「初日の出」を見ようと、お決まりの場所に!
皆さんそれぞれに、初日の出を臨むお気に入りの場所があると思いますが、私はここ数年、この菊沢公園に初日の出を見に来ています。
=ここを選んだ理由は=
①自宅から近いので気軽に来られる
②大好きな八ヶ岳からの日の出が見られる
③日の出を邪魔する障害物が少ない
④日の出を見た後に「宝重稲荷神社」で初詣ができる
⑤初詣の帰りに実家へ寄ってあいさつできる
以上のことから、私には「ちょうどいい初日の出を見る場所」になっています(^-^
茅野市や諏訪地方を中心に、宅地開発がされていますが、開発場所が少なくなっていて、徐々に街中から山側へと移って作られるようになってきています。
玉川付近でも、耕作されなくなった田畑が宅地へと地目変更され、造成工事が進められています。
昨年末から、この菊沢公園の近くでも造成工事が始まりました。
東に八ヶ岳、南に甲斐駒ヶ岳、北西に遥か北アルプスを臨めるここの分譲地、全8区画中の3区画(ⒶⒷⒸ区画)を弊社で販売いたします。造成工事の完成は2026年4月の予定です。
実際に現地をご覧になりたい方、詳細情報を知りたい方、お気軽にお問合せ下さい(^^)/
ご相談のご予約も、土地のご予約も承っております。
ご興味がある方は【おすすめ土地情報】もご覧ください(^^)/
寒波襲来で雪化粧した八ヶ岳
12月に入り、諏訪独特の寒さになってきました。
昨夜の雨は、山では雪だったようです。
今シーズン5度目の雪化粧で、八ヶ岳は普段見えない陰影がはっきりと見えて一段と美しく見えます。
晴れているので日差しは暖かいですが、空気(風)が冷たく、コートから出ている頬やオデコに突き刺さるようです。
諏訪周辺の冬の寒さは厳しいですが、雪が積もることはそれほど多くありません。
しかし車のタイヤは冬用タイヤ(スタッドレスタイヤ)は必須です。いつ雪が降ってもおかしくないですし、雨や雪が降った後は凍ってしまうことがほとんどなので、この季節こちらにお越しになる際は、必ず冬用タイヤでお越しください。最近では、雪が降ると道路には茅野市で塩カルを散布してくれるので、凍ることは少なくなってきました。
ひと昔前は、雪が降ると、道路に*わだち(*車のタイヤが雪を踏み固めてできる溝のこと)ができ、走りづらかったものです。
「八ヶ岳に8回雪が降るときには麓にも雪が降る」という人もいるので、ふもとの町に雪が降るのもそう遠くはなさそうですね(^-^;
前回は9/20㈯21㈰に、東京国際フォーラムで開催された日本最大級の移住相談イベント「ふるさと回帰フェア2025」に。
そして今回は10/11㈯に名古屋の中日ビル6Fで開催された中部地区最大級の移住イベント「いい街発見!地方の暮らしフェア2025」へ、茅野市への移住を希望される方の相談員として、宅建協会を代表して行ってきました。
全国から700以上の自治体・団体が集合した「ふるさと回帰フェア」は、まさに日本最大級!2日間で3万300人の方が足を運んでくださったようです。その中で、「茅野市」のブースには、2日間で110組の方が移住相談にお越しいただきました。
名古屋の「いい街発見!地方の暮らしフェア」は11日㈯のみの開催でしたが、全体で400人程の方がご来場いただいたようで、「茅野市」のブースには21組の方が移住相談にお越しいただきました。
移住相談会は毎回ご盛況をいただき、温暖化が進むにつれ、相談が増えているように感じます。
現在、弊社でリフォーム工事中の茅野市北山の中古住宅も、購入された方は「夏場の暑さに命の危険を感じ、少しでも涼しい場所で過ごしたい」「南海トラフなどの大きな災害が発生した時に、家族が非難する場所が欲しい」などの理由で、茅野市の中古住宅を購入され、名古屋と茅野の2拠点生活を考えていらっしゃるそうです。
茅野市への移住を考え始めた方!ご検討中の方!何から始めたらいいのかわからないか方!
茅野市の移住相談窓口「八ヶ岳のふもと ちのくらし」
↑こちをクリックする事から移住への一歩を踏み出してみませんか!?
皆さんの移住を少しでもお手伝い出来れば幸いです(^^)/
次回は10月25日㈯の「物件見学バスツアー&BBQ交流会」を茅野市で開催予定です
第21回 ふるさと回帰フェア2025
移住相談のようす
国際フォーラム回帰フェア
前回ご紹介した米沢米ですが、いよいよ新米の販売が始まったようです。
茅野市米沢の※たてしな自由農園 茅野店 さんの店頭にずらーっと並んだ新米の「米沢米こしひかり」。5㎏で4,300円(税別)で販売されていました。隣には「北アルプスの減農薬米こしひかり」5㎏4,300円(税別)の新米が並んでいました。新米なのでお値段は少しお高めですが、やはり新米は魅力的ですね♪
この時期は収穫されたばかりなので機械乾燥の新米ですが、もう少しすると「はぜかけの米沢米」が出てくると思います。
これは、お米を作っている農家さんが、自分の家で食べるように、稲刈り後に稲を「はぜ」という木組みの棚に逆さにして架け、じっくり時間をかけ乾燥させたお米です。太陽と風の力でゆっくり天日乾燥させたお米のことを「はぜかけ米」と言います。(地域によっては「はさ」というところもあるようです)この自然の力で、ゆっくり乾燥させることで、米が稲わらの養分を吸収し、旨味や粘りが増した美味しいお米になります。昔ながらの手間の掛かる農法のため、主に農家さんが自分の家や親族で食べるように作られるお米でしたが、ブランド米として生産されているところも増えているようですね。
この時期にしか味わえない貴重な新米を、楽しみたいですねがね~
妻の実家がある茅野市米沢は、その名の通り、霧ケ峰高原の伏流水が湧き出る大清水(おおしみず)の美しい水で育った美味しいお米の産地です。米沢米(よねざわまい)は、霧ケ峰高原からの伏流水と有機質豊富な土壌により、美味しいお米になります。
更に、標高900mの冷涼地に位置するため、豊富な日照量と昼夜の寒暖差が大きいため、いっそう美味しいお米が育つようです。その昔は、信州高島藩のお殿様の御前米として献上されてきたお米だそうです。
我が家もその恩恵にあずかり、毎日美味しいお米を食べることができています。彼岸のお墓参りで感謝の想いで手を合わせました。
墓参りの後はそこから霧ケ峰まで足を延ばし、(車で10~15分ほど)天空の澄んだ空気と青空を楽しんできました。9月下旬の霧ヶ峰高原は、半袖では少し肌寒い季節になっていました。
霧ヶ峰の*コロボックルヒュッテさんでお昼を食べようと思っていたのですが、あまりの行列に心を挫かれ、そのままビーナスラインを車山方面へ。ふと立ち寄った稲丸富士見駐車場の道向かいにある「霧や茶房」さん。そこにいらっしゃったお客さんが、「ここのサイフォンコーヒーが美味しいのよ!」と情報提供していただいたので、生牛乳ソフトクリームとサイフォンコーヒーをいただきました。
大自然の中でいただくソフトクリームとサイフォンで淹れてくれたコーヒーは最高でした。
「多めに淹れたから二人で楽しんで(^^d」の店主さんのお心遣いがまた最高でした。
テレビの、102歳の最高齢で富士山登頂に成功したというニュースに刺激を受け、休みのこの日、私も近所の小泉山(こずみやま)登山(一般の方はトレッキングというかも?)に行ってきました。茅野市の小泉山は「いつでも」「だれでも」楽しめる体験学習の場として、体験の森創造委員会と茅野市教育委員会が、地元の小学生、中学生と協力して整備をしている里山です。
自宅(標高950m)から小泉山山頂(1,069m)まで、100mほどを登るだけですが、私にとっては登山です!「小泉山体験の森ガイドマップ」を見ながら、登り口は9ルートある中の中沢口(一番楽に登れるコース)から登り始め、富士山や甲斐駒がきれいに見える休憩所で休憩したり、地元の小中学校の生徒さんが整備してくれている樹木の案内プレートや、小泉山の各所の名前にまつわる由来の看板を見たりしながら、すれ違う人もいなかったので、自分のペースでゆっくりと山頂まで登って来ました。
往復で2時間ほどの気軽な登山でしたが、下界?は30度を超える気温の中、木漏れ日が差し込む山道は、涼しい風が吹き抜け、気持ちの良い汗を掻きながら、森林浴を充分に楽しめました。
まだまだ見られていない場所がたくさんあるので、次回は他の登り口から登ってみようと思います。
\仕事帰りに美しい空と出会えた記念に パシャリ✨/
東京から電車で2時間ほど、日本のほぼ真ん中にある長野県で、そのほぼ真ん中にあるのが茅野市を含めた諏訪地方です。茅野市は八ヶ岳の西側の裾野に広がり、高い山々に囲まれた諏訪盆地の一角にあります。人々の暮らす里山が広がる一方、八ヶ岳登山の玄関口でもあり、蓼科や白樺湖、車山といった高原を有するリゾート地でもあります。
高い山々に囲まれていますが、高い建物が無いので、空は広く見渡すことができます。空に広がる、雲と光が織りなす美しい風景は、見る人の心を奪う絶景です。特に、夕焼けや朝焼けの時間帯には、空一面を染める鮮やかな色彩と、雲の形が織りなす光景が、幻想的な雰囲気を醸し出し、見る者に感動を与えます。私も感動してしまう一人です。この日の空の景色は、天女の羽衣が広がって夕日に照らされているような美しい光景で、飛行機雲もいい仕事をしていました。
人生初めての玉ねぎを収穫しました
茅野市に住んでいるのに!セロリ農家の次男に生まれたのに!小さいながら畑もあるのに!
60歳の還暦にして人生初の玉ねぎを収穫しました。
野菜を作り始めて今年で3年目を迎えます。
初めは、娘が食べたいと言うのでゴーヤを植えたことから始まりました。それがただ植えただけなのに、面白いほど採れて・・・
そこから野菜作りが面白くなって、昨年は、ゴーヤにオクラにきゅうりにトマトに・・・生姜にも初挑戦!それが思った以上に好評で、今年は年明けからスナップエンドウや冬菜なるものにも手を出し、きゅうり、なす、ピーマン、オクラ、シシトウ、ズッキーニ、唐辛子、インゲン、トウモロコシ・・・そして玉ねぎにも初挑戦!
玉ねぎは小さい物は、らっきょうか?という物から、ちゃんとした大きな玉ねぎもちらほら。
大きさによってスライスして生で食べたり、炒めたり煮込んだりと大地からの恵みに感謝しながら楽しんでいます。採れたての美味しい野菜を食べさせてあげたくて、朝採れのきゅうりやズッキーニを、娘や東京に住む息子のところまでわざわざ届けに行ったり、還暦爺さんはなかなか忙しいです(笑)
聞いたところによると、玉ねぎは2月頃の追肥が大事なのだとか!
野菜作りもそうですが、何に関しても突き詰めて行くと奥が深いですね。
年々と温暖化しているので高原野菜のセロリを作っていた実家も、夏の暑い時期は花を作ったりと、作る物や作り方など試行錯誤しているようです。それでも周りの先輩方からご教授をいただきながら、来年は大根やニンジンも作ってみようかと、ひそかに思う今日この頃なのです。
基礎工事のベースが完成
茅野市宮川の西茅野地区に計画中の弊社モデルハウス「はぴママ35坪」の工事が着工しています。
こちらの敷地は、地盤改良工事の必要がなかったので、その分は建設費用が抑えられました。
写真は、基礎工事のベースが完成したところです。
この後、コンクリートが固まったところで型枠を撤去し、足場を建て、上棟工事へと進んで行きます。
11月頃を目安に完成、公開となる予定です。
敷地の南西、北西の2面が道路の角地で、南東にある建物は平屋が建っているので圧迫感がなく、通勤、通学、買い物も便利なのに、大きな通りからは奥に入っているので閑静な住宅地だと思います。
モデルハウスの詳細はこちらから→※モデルハウス最新情報
完成が今から楽しみです【^^】d
名古屋で行われた移住相談会
相談会では、先輩移住者の方の体験談や長野県の市町村のPRなどプレゼンさせていただき、私は長野県宅建協会として、移住する場合の相談先や物件の探し方などをお話させて頂きました。
そして終了後の宅建協会の個別相談ブースには9組のご家族が相談に並んでいただきました。
そこでお話させていただいた内容は・・・
\物件探しのお得情報/
「物件探しは地元の不動産屋さんに問い合わせをしてみましょう」
今はネットで物件検索ができますが、ネットにはまだ載せられない物件を不動産屋さんは持っている場合があります。
直接問合せしていただくと、未公開の物件情報をゲットできることもあるからです。
希望地があれば、そこに何度も足を運んでみてください。
茅野市には1ヶ月間の体験住宅もありますので、実際に住んで生活してみることもおすすめします。
お気軽にお問合せ下さい➜ ※楽園信州ちの 移住体験住宅受付中
ご来光を見た後に雲海も出現!
地鎮祭の祭壇例
地鎮祭は、一般的に神道形式で行われますが、仏教形式で行われる場合もあります。地鎮祭は、必ず行わなければならないという決まりはありませんので、施主様のご判断でお決めいただければよろしいかと存じます。
弊社で新築された方々は、地鎮祭をされた方の割合が多いですが、されなかった方もいらっしゃいますので、施主様の考え方次第だと思います。
しなかったから災いが起きたというご家庭はありませんし、したから問題は何も起こっていない!というご家庭も無いのでは・・・施主様の考え方次第なのです。